
日本全国のみなさん、海外にお住まいのみなさん、
2026年、令和8年、新年明けましておめでとうございます!
💛よいお正月でしたか?世界の平和を願い、戦争や自国脱出や避難民などの言葉は聞きたくないもの、しかし、現実に正月も何もなく、ゆっくり眠る家もない人がいる、誰も助けることができない。たとえば、食べるものも殆どない人がいるのに、片や、爆食い競争、それをテレビで見て楽しんでいる人がいる。そこへトランプ大統領、何を思ったのか、他所の国の大統領を拉致して、自国で裁判を受けさせている、狂っている。
💛さて、あけぼの会、心新たに1年のスタート!今年も世の乳がん患者さんに愛を送る仕事をしなければ。お正月も返上して、みなさんお待ちかねのニュースレターNo.15と取っ組んで、今や、完成を待つばかり、これが私の愛です。明後日10日(土)は愛知の新年会に招かれて、行ってきます。おいしいランチとみなさんに久しぶりに会えるのがとても楽しみ。どこへ行っても歓迎される私って果報者、どう、みなさん、羨ましいでしょう?
💛中村先生の奥様に正月3日にメールを送ってしまった。「すみません、にわかに先生が恋しくなって・・・。パソコンのトップに先生のお写真が2枚貼ってあるので、開くたびにお顔があって、懐かしい」と。奥様も、「一人で写真と一緒にいると、もう会えないという現実に落ちこみます」「ワットさんが一番私と共感してくれる」「いつも暖かい言葉をありがとう」というお返事。何でも思ったら、すぐ伝えること。勇気が要るけど、大事なこと、私はこれを通している。

💛クリスマスカードを送ったイギリスのキャロリンは日本調のカードと日本の記念切手が大層気に入って、メールが来た。「美しいカードとスゴイ切手と素晴らしいメッセ―ジ、感動した。あなたはいつも最高の友であり、あなたといるといつもハッピー」と書いてある。もう一人のピータ(ジャマイカ人の女性)もカードに「あなたは特別の友達だ」と書いてくれた。英語はいい。スペシャルとかグレートとか使い勝手のいい言葉がある。
💛新年のあいさつを書くつもりが横道にそれた話ばかりになってしまった。スミマセン。国の内外で私を思ってくれる人が大勢いる。ということは、私は丈夫であと1年、しっかり生きなければならない。生き生きと仕事をして見せなければならない。秋田の佐藤清子さんは私より3歳上でもまだ代表として【あけぼの秋田】をぐいぐい引っ張っている。恐るべし見習うべし。みなさん、私と全国のあけぼの会を応援してください。各県の代表さんたちもあなたの応援を待っています。akebonotokyo2020@gmail.com